凡人は愚直で泥臭い努力をコツコツと続けることが成功への道

箱根駅伝の名門校である中央大学が箱根駅伝に出場していませんでした。箱根駅伝の予選会で本選出場の切符に後一歩のところで手が届かなかったらしいと報道されていました。最近は箱根駅伝に以前は出場したこともないような大学の中から、本大会に出場しているので、箱根駅伝を走りきることができる優秀な生徒のスカウトがたいへんなのかもしれません。

所詮、どんなことにも努力には限界があり、持って生まれた才能の差がこのようなトップの争いでは色濃く出てしまいます。これは運動だけではなく、芸術、勉強、全て分野で才能のあるなしが努力を上回るのだと言えるのではないかと私は考えています。当然投資の世界でもそうだと思っています。

投資の世界に限っていえば、凡人ができることはPO、IPO、株主優待クロス、割安小型株投資などです。このような凡人にもできる方法というのは誰でもできることなので、おもしろいものでもなく、ましてや人を感動させる要素もまったくありません。

それでも、凡人投資家の日々の努力というものは恐ろしいもので、どんなつまらないことでもコツコツやることで長い目で見るとお金だけは貯まっていくものだと人様のブログを見て思いました。

私も何の才能もない凡人のですが、それでもお金は欲しいと思っているので、お金をもうけられる方法で愚直にお金もうけをしています。ただ、私がやっているお金もうけの方法はそれほど効率的な方法ではないので時間はかかります。

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